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2026年7月30日更新 スタッフブログ
YouTube解体カズーマチャンネル・【新倉庫】解体屋の新倉庫が移転完了!社長がどうなったか抜き打ちチェック!【大阪の解体工事ブログ】

目次
YouTube解体カズーマチャンネル・【新倉庫】解体屋の新倉庫が移転完了!社長がどうなったか抜き打ちチェック!【大阪の解体工事ブログ】
大阪府大阪市にお住まいの皆様こんにちは!
大阪の解体工事『大阪クリーン解体』のブログ更新担当です!
大阪の皆様はいかがお過ごしでしょうか?
今回は、【YouTube解体カズーマチャンネル・【新倉庫】解体屋の新倉庫が移転完了!社長がどうなったか抜き打ちチェック!】についてご紹介していきたいと思います。
移転完了!現場のリアルな工夫と抜き打ちチェックの様子をお届け
今回は、以前の動画でもご紹介していた「新倉庫への移転完了」にともない、倉庫がどのように変化したのか社長自ら抜き打ちチェックをしてきた動画を紹介します。
これまで2箇所に分かれていた倉庫を1箇所にギュッと集約・整理したことで、家賃コストのカットはもちろん、作業効率や防犯面でも大きな進化を遂げています。
動画でご紹介した現場ならではの工夫やポイントを詳しく解説します!
入口から安心!防犯・安全面の工夫

まず入口のバリケードゲート周辺には、傷防止とゲートの移動をスムーズにするための鉄板が敷かれています。
さらに、以下の防犯・安全対策が施されていました。
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現場設置用コンパクト倉庫の配備
現場での工具盗難を防ぐため、現場設置用の頑丈な倉庫を用意。重機で防ぐなどの工夫もしています。
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防犯カメラの導入
スマートフォンからもリアルタイムで映像を確認できるカメラを設置。
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電動シャッターへ変更
手動シャッターに比べて防犯性が格段に高まる電動シャッターを導入(コストはかかりましたが防犯対策には代えられません!)。
道具や資材のデッドスペース活用術

倉庫内部へ進むと、工具や資材が整然と整理整頓されていました。
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工具・資材の分類整理
ハツリ機や防音シート、フレコン、ワイヤー類が整理されているほか、フルハーネスなどの安全帯も全員分しっかり完備されています。
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壁面やデッドスペースの活用
壁面の空きスペースをうまく使い、フックやラックを駆使してサイズ別に道具を掛けられる工夫が施されていました。
2階・中二階の資材保管エリア

上階のスペースには、仮設材やパネル、防音シートなどが整然と並べられていました。
手動の荷揚げ用仕組みもありましたが、落下の危険性などの安全面を考慮して、今後の運用方法をさらに検討・改善していく予定です。
今後の意気込み

今回の抜き打ちチェック(?)を通して、短期間でしっかりと整理整頓されスタッフが働きやすい環境へと進化していることが確認できました!
今後はさらに多くのご依頼にお応えできるよう、人・物・設備ともにスケールアップを目指していきます。
解体工事に関するお見積もりやご相談は、クリーンアイランドまでいつでもお気軽にご連絡ください!
まとめ
今回は、【YouTube解体カズーマチャンネル・【新倉庫】解体屋の新倉庫が移転完了!社長がどうなったか抜き打ちチェック!】についてをご説明いたしました。
解体に関してご相談・お見積もりは、是非一度、大阪クリーン解体にご相談ください。


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